不倫妻(大分市)デリヘルで本番店探し
「隣の新婚さんネタ」が続いてすみません(笑)。
相変わらず隣の「おまんこ活動」は活発です。いや、激しすぎます。
それで、ついにおれが1番怖れていた事態が勃発してしまいました。
「ううううう! やりてえ! 隣の若妻とおまんこしてえ! いや、こうなったら絶対におれのデカチンを若妻のまんこにねじ込んでやるううう!」
おれ自身がそういう妄想を抱くようになってしまったんです(笑)。
現におれは先日、ベランダから身を乗りだして隣の洗濯物をチェックし、あやうく若妻の下着を盗みそうになっていました。
これはたいへん危険な兆候です。
この先、一歩間違ったら、おれは隣の若妻を監禁して警察沙汰になるか、あるいは旦那に刺されて命を落とすことにもなりかねません。
それを回避するためには、あらかじめチンコに溜まったエネルギーを発散しておくしかありません(笑)。
というわけで今回は犯罪を抑止するため「不倫妻」というデリ店を利用してみました(笑)。
このお店の料金設定はめちゃくちゃ良心的です。
60分6000円、70分8,000円、80分10,000円。(たったの6,000円で、おれは犯罪者にならずに済むんです! これを良心的と呼ばすしてなんと呼ぶのでしょう!)
在籍しているのは20代から30代台の人妻が25名。
今回おれのチンコをスカッとさせてくれたのは「か○さん(32才)」でした。

「こんばんはー♪ か○ですー♪」
ホテルにあらわれたか○さんは、清潔がいっぱい♪
洗剤のCMにでてきそうな人妻さんでした(笑)。
まぶしいくらいの美白。花柄のエプロンが似合いそうな初々しいお顔。(「裸にエプロン」も似合いそう!)柔らかそうな美乳。
いまのおれがもっとも抱きたいタイプの人妻さんです!
「隣の新婚が一日中エッチをしまくっているんだよ。か○さんのところなんて、どう? 旦那とはそれなりにエッチしてる?」
「ここ2年くらいチュ−さえしてません♪」
「でも、それじゃ欲求不満になっちゃうでしょう?」
「だからこの仕事、始めたんですよ♪ 今日は一緒に気持ちよくなりましょうね♪」
か○さんは急にいやらしい顔になって微笑しました。
ううううう。この人妻さん、そうとうエロいす(笑)。

色白女子の裸ってほんとうに美しいっす(笑)。
まるみを帯びたか○さんのボディラインに、官能的な陰影が刻まれています。
か○さんは極端に体毛が少ないタイプで、まんこの割れ目がくっきりと透けちゃってます。しかもその割れ目は少女のような一本筋です!
「おまんこ、広げていい?」
「どうぞ? よおくみてください♪」
はい。くぱあ。
お、おおおおお! なんて綺麗なおまんこなんでしょう! 膣口を取り囲んだピンク色の肉ヒダが、愛液に濡れてつやつやと光っています!
おれは枝豆大のクリトリスを剥きだしにし、それを舌で揉んで捏ねて、愛液をすすりました。
「あ、あああ〜ん! 気持ちいいいい!」
舌先がクリトリスをかすめるたびに、か○さんのアナルがきゅうきゅうと収縮するのがわかりました。
「今度はわたしの番♪ わあ、大きい!」
フェラーリを始めたか○さんは、さっきまでの「清潔感いっぱいの若妻」とは別人でした。
思いっきり「はしたないエロ妻」となっておれのデカチンを射精するまでぐにゅぐにゅと舌で揉み続けてくれました(笑)。
※ポラ撮影禁止の店でしたので他のデリヘルの写メを貼ってます。

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